人気ブログランキング |

長岡派か菅野派か

長岡派:粋なお爺さん、自作派、コスパ重視、国産派、鉛・キャプタイヤ・MOS-FET好き、ヘッドアンプ好き、
「くたばれ金持ち、くたばれ舶来品」などと若いころは威勢がよかった。
ハードでシャープでダイナミック、クリスタルガラスのような音質。

菅野派:上品なジェントルマン、舶来好み、デザインも重視、録音エンジニア、コスパ嫌い、音より音楽、高級志向、
音質は、オーディオ評論家で1番良かった?龍角散のCMにも出ていた。
a0257558_19093294.jpg

それとも、
寺島靖国派:文章が上手い、音マニア、ジャズマニア。
親しみやすい。
a0257558_19095091.jpg
他にも、瀬川冬樹氏や井上卓也氏、江川三郎氏、金子英男氏など
よく参考にさせていただきました。
寺島さん以外は、故人になってしまいました。


# by hma9500mk2jp | 2019-07-07 19:47 | オーディオ | Comments(0)

機能美か芸術か

機能を追及すると究極の美になる(例:F-16ファイティング・ファルコン等の戦闘機やF1カー)

芸術美を追求すると究極のオーディオ再生になる?

その昔、カラヤンが来日しN響を鍛えていた時期に、
何度やっても縦線が揃うので、みんな後ろを向いて私(指揮者)を見るなと言ったそうです。

縦線が揃う機能美を取るか、芸術美を取るかの選択だったのではないかと考えました。

微妙に縦線がズレることによる、えもいわれぬハーモニーの豊潤さや倍音の綺麗さを重視したカラヤン先生。
ベルリンフィルを指揮していた時も、コントラバスは少し早く出なさいと言っていたそうです。

低弦の音圧が高いベルリンフィルに更なる生命感・躍動感を宿すように指示していたのかもしれません。

オーディオにおいても、音楽経験の多いメーカーや技術者は、芸術志向ではないかと考えます。

舶来品は、そういう点では1日の長があるのかもしれません。

国産では、LUXMANとSONYが双璧ではないかと思います。

a0257558_20444184.jpg
AMPはLUXMAN、スピーカーはSONYその他色々な軍団で
究極の耽美な空間を醸成します。
素晴らしい音質です!








# by hma9500mk2jp | 2019-07-03 20:48 | オーディオ | Comments(0)

2019北九州音楽祭

a0257558_21192943.jpg
今年は、「皇帝」と「田園」
本日チケットを予約しました。


# by hma9500mk2jp | 2019-07-01 21:22 | 音楽 | Comments(0)

SS-G7

a0257558_22241762.jpg
SS-G7 使用7周年となりました。
使用しているのは、ウーファー部のみです
中高域は、天板に核となるベリリウムスコーカーを含む4ユニット
低音は更に、中央に2ユニット
片CHで約107kg
パワーアンプは、BTLで2台+サブウーファー用に1台の
トータル3台で約75kg
a0257558_22290058.jpg

a0257558_22330796.jpg
7周年7ユニットでG7の本領発揮したような、
音源は分散していますが、「音場」・ステレオ・イメージは、
フルオーケストラのように拡がります(分散しているから?)
音色は、
絨毯爆撃のように濃密で高精細、且つ、ウルトラ繊細で、メガトン級の低域、
フルオーケストラを生演奏の7割くらいで再生します。






# by hma9500mk2jp | 2019-06-29 22:34 | オーディオ | Comments(0)

SONY ULM

a0257558_17110682.jpg
a0257558_17111991.jpg
SONYが満を持して開発したにもかかわらず、
さっぱり売れなかったスピーカーですが
実は、凄い高性能だったのです。

名前に由来する、低歪磁気回路を搭載しています。
ウーファー部のみ使用してみると
芯のある強靭な低音を低歪で大出力できます。

サブウーファーとして、Technicsの平面とパラで使用しています。
ライバル同士ですが,金持ち喧嘩せずのように
うまく折り合っているようです。

思わず目が潤むような、美しい低音です。
50年先を見越していたかのようです。






# by hma9500mk2jp | 2019-06-26 17:21 | オーディオ | Comments(0)

音の良いCDプレーヤー

a0257558_21510167.jpg
DENON DCD-755RE
DENONの一番下位のグレードです。
USB端子があったので録音したものを聴こうと導入しました。
しかし、MP3のみでWAVに対応していませんでした。
だけど、CDの音質がとても良いのです。

高域の情報量と広がる音場感は、PD-D9を上回ります。
躍動感、低音の押し出し感の強さも上です。

シンプルな構成と電圧型DACの良さかもしれません。


# by hma9500mk2jp | 2019-06-24 21:57 | オーディオ | Comments(0)

見える弦楽ユニゾン

a0257558_22291639.jpg
マリスヤンソンスの、ベートーベン交響曲全集
メインシステムで、第1番を聴いてみました。

弦楽パートの解像力が凄く、眼前に多くの弦楽合奏者が
弓を弾く感じが見えるように現れます。


心地よさも最高ランクの名演です。




# by hma9500mk2jp | 2019-06-23 22:40 | オーディオ | Comments(0)

那須川天心の勝利

予想は外れましたが、ヘッドギアの有り無し両方が見られました。

亀田の手数が、思ったより少ないのが敗因のひとつです。

# by hma9500mk2jp | 2019-06-22 23:41 | その他 | Comments(0)

天心 VS 亀田

格闘技観戦歴50年以上の経験で、予想すると

ボクシングルールで、ヘッドギア有ならば、判定で亀田
ボクシングルールで、ヘッドギア無しならば、KOで亀田

今夜7時に始まる予定です。

# by hma9500mk2jp | 2019-06-22 16:36 | その他 | Comments(0)

録音媒体

カセットテープもDATテープも処分し今は、これです。
a0257558_21453151.jpg
USBとSDカード共に32GBの仕様です。
16ビット44.1KHzで、約50時間録音できます。

別途、収録内容を記録する、大学ノートは必須です。

訪問人数が20万人を突破しました。
皆様、ありがとうございます。

これを機会に何かしら感想を書いていただけるとありがたいです。





# by hma9500mk2jp | 2019-06-21 21:52 | オーディオ | Comments(0)

超弩級システム

analog誌、買ってみました。
a0257558_21532350.jpg
リベロさんのブログで見ていたのですが、寺島靖国さんが
どのような表現をされるか、大変興味がありました。

a0257558_21561641.jpg
氏いわく、
「これほどすさまじい低音は聴いたことがない。なんというか情け容赦もない低音、心を鬼にした低音としか言いようがない」

リベロさんも、
「耳と目、両方満足させるオーディオを目指しています」

そこで私も、
「目と耳と財布に優しい、オーディオを目指します(笑)」


# by hma9500mk2jp | 2019-06-19 22:10 | オーディオ | Comments(0)

美しい CA-1000Ⅱ

デザインセンスの良さは、さすがヤマハです。
a0257558_19403459.jpg
見惚れてしまうような、良い顔をしております?
音質も、ヤマハビューティと言われる、繊細で艶のある音色です。

選択肢の基準として、
困ったら、美しい方(深い意味で)を選ぶというのは
オーディオにも通じるかもしれません。


a0257558_20100857.jpg
a0257558_21491386.jpg



# by hma9500mk2jp | 2019-06-16 19:46 | オーディオ | Comments(0)

a0257558_22223728.jpg
スティーブン・コバセヴィッチによるピアノソナタ全集(9枚組)

Amazonで千円台でしたが、演奏・音質共に、大変素晴らしいです。



# by hma9500mk2jp | 2019-06-15 22:26 | 音楽 | Comments(0)

LUXMAN LXV-OT7

LUXMAN謹製の、付録ハイブリッド真空管アンプLXV-OT7です。
LUXMANの最高級プリC-900Uに、少し似ているのはDNAか愛嬌か?
a0257558_09545986.jpg
ほとんど休んでいたのですが、
これも付録のPioneerユニットと
小澤氏謹製QWT仕様のエンクロージャーに接続し、鳴らしてみました。
a0257558_09584612.jpg
凄く心地良い音質で、時折下段回し蹴りのように「ズドッ」とくる衝撃があります。

更に、同じ音源を別システムで
a0257558_10022843.jpg
a0257558_10024466.jpg
エレキットのTU-879SのKT88バージョンに同じFM放送の音源を入れて
Victorのミニスピーカーで同時に鳴らします。

チューナーもKT-9700とF-120Dの同局チューニングで行います。

まったく別々のシステムで同じ音源を鳴らすことで、各機器の特性のわずかな違いが影響し、
微妙な倍音が付加されたようになり、
昔流行った4チャンネルステレオのように、絶妙なハーモーニーの空気感が味わえました。
これは、気持ち良いです。





# by hma9500mk2jp | 2019-06-09 10:19 | オーディオ | Comments(0)

LUXMAN M-06α

a0257558_22083427.jpg
このアンプの音は、
並みいるパワーアンプの中では頭2つくらい抜き出ていると感じます。

純A級のリニアな特性は、音楽性に反映されています。

フルオーケストラのスケールも繊細感も、余すことなく伝えられ、
これ以上は、ないと思わせるものです。

欠点は、発熱のみです。


# by hma9500mk2jp | 2019-06-06 22:39 | オーディオ | Comments(0)

オール国産システム

車もオーディオも国産派です。
舶来品の良さ(デザイン、ネイロ)は認めているのですが、その魅力を日本のセンス・技術で、なんとか超えて欲しいと思います。
(実は高価で買えないだけなのですが(笑)

個性が薄いと言われるスピーカー群も、国産の1級品のガラクタで揃えて調音してみると、相当な音が出るようになりました。

特に弦楽の縦線が、微妙にずれて得も言われぬ幽玄微妙な表現には、感涙ものです。

a0257558_21492666.jpg


# by hma9500mk2jp | 2019-06-03 21:51 | オーディオ | Comments(0)

S-α7 ソフトドーム

a0257558_21475706.jpg
このようになりました。

音質は、80年代の最高級セパレートアンプを使用して、
昭和のエナジーを最大に感じられる
郷愁的・回顧的且つ庶民的な、
ノリ玉、スキヤキを彷彿する日本的なサウンドでした。


# by hma9500mk2jp | 2019-06-01 21:54 | オーディオ | Comments(0)

Lo-D HS-11D

コンパクトな2ウェイスピーカー HS-11D

特徴は、JBLも採用したかった日立のギャザードエッジ・ウーファー
20KHzまで一直線に伸び切った強力ハードドーム・ツィーター

しかし、ハードドームは音が硬くて合わず、テクニクスの平面TWや、山水のTW-1001へ変更したり、
ネットワークも、高級素子?で組み直していました。

今回永い熟成から覚醒し、3度目のツィーター交換をすることにしました。

今回は、山水のソフトドームとしてみます。

a0257558_23181172.jpg






# by hma9500mk2jp | 2019-05-31 23:23 | オーディオ | Comments(0)

FM放送は主音源

KENWOOD L-01T
7連バリコン、パルスカウント検波
a0257558_20461525.jpg

TRIO KT-9700
9連バリコン、初代パルスカウント検波
a0257558_20462615.jpg
FM放送は、音楽の宝庫です。

貴重な音源や生ライブなどもあり、エアチェックには事欠きません。

歌謡曲からジャズ・クラシックまでジャンルも豊富です。

最高の音楽を、最高の音質で聴くことができます。




# by hma9500mk2jp | 2019-05-23 21:03 | オーディオ | Comments(0)

マイカーに貼って高い効果を生み出している、アルミテープチューニング。

これを、オーディオにもやってみようと思います。

電源周りや、静電気の発生しそうな位置に見えないように適当に貼ってみました。

帯電した機器を、空中に放電し本来の性能を出す目的です。

更に、プラズマクラスター・イオンで除電します。

a0257558_15554729.jpg
a0257558_15561063.jpg
a0257558_15562430.jpg
後ろや下部に見えないように貼り付けました。

音質は、アッと驚く為五郎(古)のような効果は、
まだ分かりません。
若干、SNが向上したようでベールを1枚剥がされたような気もします。





# by hma9500mk2jp | 2019-05-19 16:01 | オーディオ | Comments(0)

コードレス扇風機

a0257558_21285568.jpg
シャープのプラズマクラスター付き扇風機を購入しました。
羽根は3枚ですが、アマツバメとアホウドリの羽を参考にしています。
コードレスなので設置が自由自在です。
首振りは左右に加え上下も同時に可能です。






# by hma9500mk2jp | 2019-05-17 21:37 | その他 | Comments(0)

昨夜、NHK-FMのベスト・オブ・クラシックで庄司紗矢香の特集がありました。

球アンプ再生中。

a0257558_22325004.jpg





# by hma9500mk2jp | 2019-05-15 22:33 | オーディオ | Comments(0)

セミ・マルチアンプ

マルチアンプは究極の楽しみ方の一つですが、装置が大掛かりになったり、調整が困難だったり、消費電力が膨大だったりします。

ネットワーク方式は、上記のデメリットが少なくなりますがネットワークの位相やロスに悩まされたりします。

フルレンジ方式は、最もシンプルですがレンジは狭く、歪が多かったりします。

すべて一長一短ですが、マニアならマルチに挑戦したいものです。

そこで、上記全ての長所のみを集めた、セミ・マルチアンプ方式を作ってみました。

短所もすべて絡んでくるのですが、無視します(笑)

やり方は簡単で、プリアウトが2系統あるものに1系統はメインスピーカーをネットワーク方式で通常に接続します。

大抵のところ不足しているのは低音ですから、低音用に1台のパワーアンプとネットワークでローパスしたウーファーを使用します。
このプリとパワーの間に、秘密兵器のグライコを入れネットワークとシリーズでローパスします。

これで、超低音域のみマルチアンプで同時駆動できます。

音圧調整も、パワーアンプやグライコにレベル調整があると簡単にできます。

効果絶大で簡単なので、メインシステムとサブシステム両方に行いました。

長所の方が大きく、素晴らしい音質になりました。



全ての、疲れを癒す時は、真空管システムにフルレンジ・スピーカーがピッタリです。
a0257558_21220789.jpg

# by hma9500mk2jp | 2019-05-14 21:24 | オーディオ | Comments(0)

CA-1000Ⅱでバイアンプ

YAMAHA CA-1000Ⅱは、大変好きなプリメインアンプなんです。
何故かというと十代の頃、
YP-1000や、NS-1000などとヤマハの最高級の1000番シリーズが
ラインナップされ、高嶺の花、あこがれの存在でした。

音質的にも、中高域の繊細感が大変に優れ、低音も良い感じです。
後に、CA-1000ⅢやCA-2000に繋がっていきましたが、
デザインや音の魅力は、CA-1000Ⅱが一番のようです。

今回、メインシステムのサブウーファーを簡単な切り替えで
使用できるように変更し、サブシステムの超低域を
CA-1000Ⅱに受け持たせるようにしました。

a0257558_19203071.jpg
a0257558_19210410.jpg
P-309からのプリアウト2をTU-879SからCA-1000Ⅱへ変更し、
30㎝超4発の強力サブウーファー群を鳴らすようにしました。

TOAのプロ用のグライコでローパスしましたが、
もの凄い超低音が出てきます。

M-509で鳴らすメインスピーカーは、お気に入りのS-N701-LRです。

トータルでは、メインシステムに匹敵するようでまだ届かない音質ですが、
低消費電力で、クールな夏用のシステムになりました。

低音とのマッチングが素晴らしく、半日中音楽を聴いていました。
最高に、寛げる音色です。


TU-879Sは、以下のようにセット
出してみると、案外見栄えが良いなと思いました。
a0257558_19263950.jpg
サポート・イクイップメントは、
PIONEER F-120D (FMチューナー)
DENON DCD-755RE(CDプレーヤー)
YAMAHA HDR-CD1300(HDD録音、CD-R作成)





# by hma9500mk2jp | 2019-05-11 19:28 | オーディオ | Comments(0)

令和 飽きない趣味

令和、記念の井筒屋饅頭
明日までの限定販売だったので、並んで購入しました。
とても美味しいんです。
飽きない美味しさです。
a0257558_21590259.jpg



その後は、耳なし芳一のように
餃子の王将へ引き込まれました。
とても旨いです(冷酒、瓶ビール、餃子)
3種の神器のような

a0257558_21595162.jpg


家に帰り、DENON DCD-755REを
メインシステムに接続してみました。
いやー素晴らしい音質に驚きっぱなしです。
リモコンで、ピュアダイレクトモード1にすると
さらに広大な音場と繊細感で圧倒されます。
2は、若干丸くなるようです。
更に、LUXMANのおまけハーモナイザーを間に入れると、
最高級の音質に変化しました。
これは、ちょっと感動の音質です。
片っ端からCDを聴いてみます。
繊細で豊潤で艶があり力があります。
PD-D9よりも好きな音質です。

a0257558_22021005.jpg
一番下のクラスでここまで進歩していたとは、上のクラスは
どうなってるんでしょうか?

なんとも、飽きない感動の連続の,趣味を持ったものです。




# by hma9500mk2jp | 2019-05-05 22:22 | オーディオ | Comments(0)

DENON DCD-755RE

192KHz/32ビットのDCD-755REと
192KHz/24ビットのPD-D9の聴き比べをしてみました。

現行のエントリー機種と、10数年前のPioneerのフラッグシップ機

755REは、D9では聴こえなかった高域が出てきました。
これは、凄いと思いながら聴いていると少し人工的な気もします。

ごく自然なD9、人工的だがドンシャリで薄い755REのような感じです。

しかし、気に入りました。

サブシステムに活用しM-509とTU-879Sで魅惑のサウンドに挑戦です。

a0257558_22154611.jpg
a0257558_22160588.jpg
これを使用して、KT-88管を唸らせようという作戦です。
M-509には、ストレートに接続します。




# by hma9500mk2jp | 2019-05-02 22:19 | オーディオ | Comments(0)

REいーわ~!

令和が始まりました。

そこでオーディオも、DENON DCD-755RE
エントリークラスですが、32ビットαプロセッサ搭載機です。
a0257558_19464158.jpg
DENON DN-500Rで録音したUSBメディアが再生できると思い、入手しましたが
なんと、同じDENONなのに、できませんでした(ガックリ)
iPODは、再生可能です。

しかし、ちょっと聴きですがCDやiPODの音質が、とてもいいように感じました。
しばらく、使用してみます。

a0257558_19512054.jpg
a0257558_19515757.jpg
REといえば、カーマニアはロータリーエンジンを思い浮かべますが、
このCDPもローターリーエンジンのような、
コンパクトで高性能なエンジンを使っているようです。
DCD-755REはいいですね~。








# by hma9500mk2jp | 2019-05-01 19:56 | オーディオ | Comments(0)

本日で平成も終わりです。
豪華な食べ物で締めくくる方も多いようですが、私は相変わらず

a0257558_14124366.jpg
a0257558_14133543.jpg
大関とスーパードライをガビーッと飲み

a0257558_14141395.jpg
むね肉の唐揚げも喰らい(ルール違反ですが、そんなの関係ねー)



a0257558_14144143.jpg
その後、駅ビルにある平四郎の特上?5巻盛り
これも小倉の、お勧めの一品です。

a0257558_14241158.jpg
八海山のモッキリで締めました。
平成よ、ありがとう・さようなら。




# by hma9500mk2jp | 2019-04-30 14:22 | その他 | Comments(0)

令和は、アナログ

SAEC WE-407/23の復刻
a0257558_16012854.jpg
価格は、119万円
ここでも11の法則?


そこでマイ・アーム紹介です。
a0257558_16032647.jpg
Exclusive P3のような、
オイルダンプ・アーム


a0257558_16034092.jpg
Technics EPA-100のような、
ジンバルサスペンション・アーム


a0257558_16035266.jpg
マグマ大使の妻モルのような、お洒落なアーム
ダイナミック・ダンピング機構付き。




# by hma9500mk2jp | 2019-04-28 16:15 | オーディオ | Comments(0)

餃子の王将

20代の頃初めて食べて、感動の美味しさに絶句しました!(ちょっとオーバーですが)
それから、しばらく時たま食べるくらいだったのですが、最近は毎週通っています。
おかげでゴールドカード会員です。

食べ方の極意も極めたつもりなので、自分の記録のために書き留めます(皆様は無視してください)

行くと決めた日(休日)は、朝から少食にする(これ大事)。
お店が空く、14:00ごろ着を目途に出発する(電車に乗って)。
店に付いたら、オーダーを間髪入れず行う。
オーダーは、餃子2人前、瓶ビール大1(餃子と一緒に)、冷酒1(直ぐに)
冷酒は1合の、瓶入り大関の上撰ですが冷やしたグラスに注ぎ、一気に飲む(これが最高に美味しいのです)
a0257558_19543322.jpg
並みいる純米大吟醸を超えるような、旨さなんです(何故なら、すきっ腹だから)。

たしなみながら、おもむろに餃子のたれを作ります。
お酢8、餃子のたれ1、ラー油1の神配合です。
a0257558_19581275.jpg
ほとんど、目玉焼きかプリンのような感じです。


冷酒を飲み終えたころ、餃子と瓶ビールが出てきます。
a0257558_20292291.jpg
味の素餃子や、大阪王将よりも、はるかに旨いと思います。

a0257558_20300744.jpg
4月の中旬に行って、上旬製造のビールという鮮度の高さが旨さの秘訣ではないでしょうか。
さすが鮮度命のスーパードライ バカ旨です。

他のメニューも美味いのですが、餃子を心底味わうには他の食物(マーボ豆腐や青椒肉絲等)
は、注文しないことが大切(重要なポイントです)。










# by hma9500mk2jp | 2019-04-24 20:41 | その他 | Comments(0)

オーディオ、カメラ、その他
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31